Kumikey English

フリック入力を両手で。閉じると普段の使い心地。配置を自由に作れる日本語フリックキーボード、Kumikey

フリック入力を両手で

閉じると普段の使い心地

自由自在に配置カスタマイズは無限大

12キーや候補欄を指で動かして、手に合う並びにできます。ローマ字で打ちたいときは、QWERTYも置けます。作った配置は、リンクで人にも渡せます。

持つ手に合わせて寄せる

キーボードの⇄で、12キーを左寄せ・寄せなし・右寄せにその場で切り替えられます。縦向きと横向きで、使う配置を別々に決めておくこともできます。

よくある質問

どのiPhoneで使えますか

iOS 27.1以降のiPhoneで使えます。iPhone Duoでは、開いて横長に持つと左右に12キーが並び、閉じたときや縦に持ったときは1面の12キーになります。

フルアクセスは必要ですか

なくても、入力の機能はすべて使えます。フルアクセスを使うのは、触覚とキー音、キーボードの⇄で選んだ寄せをアプリの設定に反映するとき、それにクリップボード履歴のためだけです。許可しても、キーボードは通信しません。

英語やローマ字でも打てますか

打てます。英語はQWERTYで打ちます(12キーにもできます)。iPhone Duoを開いたときは、左右に分かれたQWERTYになります。ローマ字で日本語を打つときは、QWERTYを置いた配置を選びます。

パスワードの欄でも使えますか

パスワードの欄では、iOSが自動で標準のキーボードに切り替えます。ユーザー名やコードの欄で保存したパスワードを使うときは、地球儀のキーで標準のキーボードに切り替えてください。

作った配置を人に渡せますか

アプリの「リンクで共有」で短いリンクを作れます。開いた人は配置を見て、そのままKumikeyに追加できます。短いリンクの配置は、最後に共有されてから2年ほどで消えます。

あると便利かなり便利

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